FF6(日文版)剧情原对白(手抄本)及其中文翻译(八)

2002-08-15 11:51 | redfish

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マッシュ
「なっつかしいぜ!俺ちょっと城ん中見て回ってくるぜ。

 

マッシュ
「ふっ…… 変わらないな…この城も…。
「いや…ちがう… もうここには親父もおふくろもいない… もう誰も…あの日から…。

 


 


 

【マッシュ】
「…父上は きっと…



マッシュ
「兄貴ィ…… う う う ……

エドガー
「そうか いってしまったか……父上……



神官長
「エドガー様 こちらにいらしてたんですか?
「たった今、父上様が…… フィガロをお二人にまかせると言う最後の言葉を残して……

マッシュ
「ばかやろう! みんな…帝国が親父に毒をもったんだとうわさしてる。
「かと思えば王位の話ばかり… だれも心の底から悲しんでるヤツはいない…
「俺達が生まれて母さんが死んだ時もきっと…

神官長
「そんな事は…

マッシュ
「ばあやだってそうさ!

エドガー
「マッシュ…。

マッシュ
「帝国のやつら… 許せない…!

エドガー
「ばあや さがっててくれ。

 



マッシュ
「国を出よう!こんな争いごとばかりの国を出て自由に生きるんだ!
「兄貴も王位なんていやだって言ってるじゃないか。

エドガー
「自由に………
「でも… 一度に二人の世つぎを失ったらこの国は…? …父上は国をたのむ、と…。
「マッシュ 父上のくれたコインで決めよう。
「表が出たらおまえの勝ち。裏が出たら俺の勝ち。
「好きな道を選ぶ。うらみっこなしだぜ。いいだろ?



エドガー
「いくぜ…、そーら!






エドガー
「そして… おまえは自由を選んだ。



エドガー
「10年か… あのチビがこんなにデッカくなっちまいやがって。

マッシュ
「兄貴こそ国王様が板についてるぜ。



エドガー
「マッシュよ…… 俺は…親父が恥じないような王か?

マッシュ
「きっと親父はあの世で鼻高々さ。

エドガー
「10年か…。長かったな。

マッシュ
「…長かったな。

エドガー
「二人とも大人になっちまったとこで一杯やるか。のめよ。
「乾杯だ…親父に。

マッシュ
「…おふくろに。そして…フィガロに。

 







「私の弟は変わりもんでな。コロシアムを作るんだとか言って北の地に1人で住んでるよ




「今の世の中は平和になりすぎてイカン。人間が最も美しくかがやくとき、それは争いにおいてのみなのだ。わしが戦いの美学を求めてコロシアムを作ろうとがんばっちょるのに、誰も伝おうとせん。けしからん。


 

「おやロックかい?レイチェルの家には行ったかい?

 



ロック
「俺はあいつを… 守ってやれなかった…

 



レイチェル
「ロック!今日のトレジャーハンティングは何なの?

ロック
「もうすぐおまえの…


ロック
「この山には、すごいお宝が眠っている。そいつを見つけだす!


レイチェル
「ロック! あぶない!!!



ロック
「レイチェル!!!

 



ロック
「レイチェル! 気がついたか!!

レイチェル
「……… ………?えっ…… 何も思い出せない……

 



レイチェルの父
「でていけ!!おまえのせいで娘は記憶そうしつになったんだぞ!!

ロック
「まってくれ! 俺とレイチェルで話を…

レイチェル
「出ていって! あなたが誰だか知らないけれどあなたが来ると、家族みんながつらい顔をするの!

 


【友人】
「お前さんは、レイチェルのそばにいないほうがいいんだよ。
「あの娘はまた新しい人生を見つけるさ。ロック… お前がいたら、それさえもできやしないんだぜ。





 

ロック
「あれから1年後… 俺がここに戻った時、レイチェルは帝国の攻撃によって、この世からいなくなっていた…
「死ぬ直前に、記憶が戻ったという… 俺の… 俺の名を…呼んで…
「俺はあの時、レイチェルのそばをはなれるべきではなかった…
「俺は… あいつを守ってやれなかった…

 

【じいさん】
「おお、ロックかい?ひさしぶりだ! ひさしぶりだ!
「えっ? あれかい?心配しなさんな。あんたの宝物は大事に 大事に とってありますよ… けっ けっ けっ…



【じいさん】
「あの時、ぐうぜんできた例の薬でこの娘は永遠に年をとらずにこの姿のまま…!けっ けっ けっ…
「ロックの、たってのたのみとあっちゃねえ… 薬を使わないわけには、いかないもんねえ…

 



ロック
「レイチェル…



ロック
「本当にその薬はきくんだな?

【じいさん】
「もちろん、もちろん。あんたの大事な人のなきがらはこのま~んまの姿で、永遠に 永遠に保存されまっせ。 けっ けっ けっ…

ロック
「もし、さまよえる魂を呼び戻すことができるのならば……

【じいさん】
「魂を呼び戻すという、幻の秘宝のことですかい?けっ けっ けっ…
「たしかに、それがあれば… 生き返るかもしれないね。けー けっ けっ けっ!!



 

【ロック】
「俺は… 守ってやれなかった…

セリス
「ロック…

 

 










(此篇讲的是前往沙沙镇途中在费加罗和库林根村发生的两段过度性的回忆的剧情)

(来到费加罗)
马修:“真怀念啊!我在城堡里四处逛逛。”
马修:“唔……没变啊……这城也……不……不一样……父王和妈妈都已经不在了……都已经……从那天之后……”
(回忆)
马修:“父王他……一定是……”(艾德来到)马修:“哥哥……呜呜呜……”艾德:“是吗?已经去了吗……父王……”(马修伤心地冲了出去,艾德跟着追了出去,不一会儿神社长也来了)神社长:“艾德殿下,原来您在这里呀?您父王他……说把费加罗交给你们俩了,这是他留下的最后一句话……”马修:“混蛋!人们都……都说是帝国毒死了父亲,你们却只在这谈论王位……没有一个人心里为父亲悲伤过……母亲生下我们死的时候也一定是这样……”神社长:“没有那回事……”马修:“阿婆当时一定也是这样的!”艾德:“马修……”马修:“帝国那帮东西……我饶不了你们……!”(马修愤怒走掉)
艾德:“阿婆你先退下。”
(当晚在城楼上)
马修:“我走!离开这只知道争位的国家去自由地生活!哥哥不也说过讨厌王位这些东西吗。”艾德:“自由…………可是一旦失去了两个继承者,这个国家将会……?父王说把国家交给我们……马修,我们用父王的硬币来决定吧。如果是正面就是你赢,如果是反面就算我赢,选择自己喜欢的道路。不许有怨言。行了吗?我要抛了………………看!”
(回到现实)
艾德:“于是……你选择了自由。”
艾德:“十年了……你这小家伙也变得这么魁梧了。”马修:“
哥哥才真是适合当国王呢。”艾德:“马修啊……我真是个……无愧于父亲的国王吗?”马修:“父王在那边一定很自豪呢。”艾德:“十年了……漫长啊。”马修:“……是很漫长呢。”艾德:“我们俩都长大了。来一杯如何?喝吧,为父亲……干杯。”马修:“也为母亲。还有………………费加罗。”
(费加罗城堡移动到西边陆地后)

(到达库林根村)
老头:“我弟他真是怪人。说要去造一个什么斗技场,一个人搬到北方去住了。”
(出村如果往北走可以找到一小屋,这便是世界崩溃后的斗技场所在地。)
老头的弟弟:“现在这世界太过于和平了,这可不行。人类的光辉闪耀最为美丽的时候
便是充斥着争斗的时代。我为了追求战争美学一直在努力着去建造一个斗技场,可是居然没有一个人帮我,真是岂有此理。”

(再回到库林根村,与另一个老人对话)
老人:“这不是洛克么?蕾切尔家去过了么?”
(来到蕾切尔家,看到一切熟悉的环境,洛克思绪澎湃)
洛克:“是我……没保护好她……”
(回忆)
蕾切尔:“洛克!今天要找的宝物是什么呀?”洛克:“马上就给你……”
洛克:“这山里埋藏了相当珍稀的宝物。一定要把它找到!”(洛克走上一吊桥,桥突然断裂)蕾切尔:“洛克!危险!”(蕾切尔不顾一切冲过去推开洛克,自己却掉入深渊)洛克:“蕾切尔————————!!!!!”
(蕾切尔没有死,在蕾切尔家中)
洛克:“蕾切尔!你醒了吗!”蕾切尔:“………………?恩…………我怎么什么都想不起来…………”
蕾切尔的父亲:“给我滚出去!就是因为你我女儿才丧失记忆的!”洛克:“等等!我要和蕾切尔说些话……”蕾切尔:“你走!虽然不知道你是谁,但你一来我家人就会十分难过!”
洛克的朋友:“你还是离开蕾切尔吧。那姑娘还要去寻找新的生活啊。洛克……只要有你在,她就什么也干不了了。”(洛克黯然地离开了库林根村)
(回到现实)
洛克:“从那以后过了一年……当我再次回来时,这里由于受到帝国的进攻,蕾切尔她已经离开了这个世界……听说她临死前恢复了记忆……我的……我的名字……她叫着我的名字……我……我那时不应该离开蕾切尔的……我……我没保护好她…………”
老人:“蕾切尔她……死前恢复了记忆……那时,她还说了话……他说‘如果一个叫洛克的人回来的话……请帮我告诉他我爱他…………’”
(来到停放蕾切尔遗体的地下室)
老人:“噢,是洛克么?好久不见,好久不见。恩?那个么?别担心,你的宝物我非常非常小心地收着呢……咳咳咳。那时服用了偶然做成的那药,这姑娘将永远也不会衰老,一直保持这模样……咳咳咳。洛克恳切地摆脱过我的……一定得使用这药……”
(回忆)
洛克:“蕾切尔……”洛克:“这药真的管用吗?”老人:“当然,当然。你所爱之人的遗体将以这模样永远永远地保存下去。咳咳咳……”洛克:“万一能把游魂招回的话……”老人:“是招魂的幻之秘宝么?咳咳咳……如果有那东西的话……也许能起死回生。咳咳咳咳!”
(回到现实)
洛克:“是我…………没保护好她………………”莎莉丝:“洛克…………”


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风流云散,一别如雨。